2005年01月31日

ラストスパート

ここ1、2ヶ月くらい、お勉強してます。
と言っても、2/10に大学の履修期間が修了してしまうため、
必死でWeb試験をこなしているのであります。。。
この一年間、さぼり続けたことによる罰ゲームです。

小説を読むのはオアズケして、電車の中ではテキストを読み、
テレビを我慢してWebでエクササイズを受け、
そのうちお箸を持つのも我慢して、鉛筆に変わってしまうかもしれない勢いです。

それにしても、独学の勉強というのはつくづく自分との戦いなんだと実感した一年でした。
去年までの2年間は、NPOのカウンセリングスクールに週一で通っていたのですが、
正直、週一で通うことでさえとても大変で、金曜の夜(学校の日)の誘惑を血の滲む思いで振り切って学校に行く日々を、今となっては「通う」という行為が、なんと受身だったことかと思えてならないわけです。。。

私が通いのスクールを休学してまでも通信の大学を選んだ理由として、
心理学をもっと体系的に学びたかったということと、産業カウンセラーの受験資格がほしかったこと、プラス、大卒の資格がほしかったという3点です。
カウンセラーになるためには心理系の大学を卒業していることが大前提で、
短卒というのがいろいろなところでネックになるため、全部まとめて解決するために、武蔵野大学の通信に籍を置くことは、非常に魅力的な選択肢であったといえます。
4月から夏頃までは、図書館に資料を探しに行ったりしてまあまあ頑張ってたかなぁ。
ところが、夏に引越しをして結婚するってことになって、新生活のことで頭がいっぱいになってからは、
学生生活はとんとご無沙汰になってしまったわけです。。。
OLと妻と学生の両立なんて辛すぎる、、、なんて悲劇のヒロインぶったり、
心の勉強は、自分が満たされていないと前向きに学べないとかなんとか、
まあいろいろ自分に言い訳をしながらさぼりまくってしまいました。

とにかく、独学ってのはお風呂に入るみたいに自分の生活の一部に侵食しないと、
全く身につかないものですなぁ。そうするためには並々ならぬ意志がなければ・・・。

うーーーん。4月からの課題ですなぁ。
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2005年01月28日

しっかりしてよ・・・

こんなことここのブログで取り上げたくないんだけど、
あまりにも不甲斐ないので言いたくもなるわよ。。。

その原因は、まあ私の現在会社の指揮命令者ですわ。
御年39歳、とても物腰が柔らかく優しくまじめで、いわゆるインテリ風な人。
仮にメガネ氏とでも申しましょうか。

私はメガネ氏の優しさに甘えて、いつも好き勝手やらせてもらっているのですが、
昨日、どうしても我慢できないことがあって、
彼へクレームとともにある決断を迫っていました。
そうしたら彼、顔面蒼白ですっかり黙りこくる始末。
えーーーっ!!??どうして黙っちゃうの???
私、別に「あの子と私、どっちを取るの?」とか「ケッコンしてよ!」
なんて迫ったわけじゃないんですけど、、、
普通にお仕事についてのお話をしただけなんですけど。。。
リアクションがあまりにも??なので、思わず
「私は変なこと言ってますか?」
って聞き返してしまいました。。。

で、結局、自分の上司に相談してみるということになり、
メガネ氏はフラフラよろめきながら部屋を後にしているので、
「すみません。。。私、別にメガネ氏を責めているわけではないので、
腫れ物に触るような扱いは止めてくださいね」
と、優しく言ってあげました。そうしたらやっと微笑んでくれました・・・・って、、、
私が悪いの!!??

まあそんなこんなで、その後上司も含めて3人でお話をしたわけですが、
その時も、メガネ氏は上司から嫌味のシャワーを浴びせられ続けていました。
「ここにいるこの彼(メガネ氏)も、一応、管理職なんだよね」
「本来だったらマネージャーとして動かなければいけない人が、未だに一担当者みたいな動きをしているのが問題かもしれません」
これは大変です。
直接怒られるならまだしも、真横にいる上司にかなり遠まわしにダメ出しされています。
どうする?メガネ氏!!??
・・・何も言えずに頭を垂れるのみ・・・・・

思いました。私。
多分、メガネ氏が私の妻だったら、絶対にドメスティック・バイオレンスやっちゃうだろうなぁって。
弱すぎです。私、もう少し粘ったら彼を泣かせることができた自信があります。
っつーか、殴っちゃってたかも。
現に以前、彼は上司に怒られて泣いた経験があるそうです。。。
それも1年前くらいの、とても最近のエピソードです。

しっかりしようよ、メガネ氏。
男でしょ??
人にちょっと強く言われただけでへこむなよ。
ましてや、ベソかいてたらみっともないよ。
余計、困らせたくなっちゃうだけよ。

というわけで、私は彼をDV誘発人間として認定いたします。続きを読む
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2005年01月27日

お昼休みの苦い思い出

お昼休みは私にとって唯一の会社生活での楽しみだ。
今日も、六本木一丁目界隈にある、彩食ろっぽんぎというところで天丼を食した。
ここは近くで働いていてもなかなか見つけにくい場所にあるお店。
しかも、夜は自腹ではとうてい行けそうもないのだが、ランチは1000円前後で食べられるからうれしい。

そんな私も、ランチタイムが苦痛以外の何ものでもなかった時期があった。。。
そう、あれは忘れもしない。かつて新入社員で入社した損保会社(地方支店)での3年間である。
当時、女性社員が10歳年上の先輩と私だけという部門で働いていたのだが、
その先輩はとても怖くて強引な人だったので、お昼は必ず二人で、フロア内の応接スペースで、笑っていいともを見ながら、過ごさなければ行けないという暗黙のルールがつくられてしまっていた。
お互いあまりおしゃべりなタイプではなかったので、シーーーン.....と静まりかえる中、
TVの中のタモさんの微妙なギャグだけが心の支えだった。

今となっては、どうしてそんなルールに毎日従っていたのかが疑問だし、
仲良くしてくれる先輩もいたので、彼女たちと行くことも可能だったと思う。
それなのに、外に出ることもなく、ひたすらその1時間が過ぎて行くのを耐える3年だった。

今も時々思うのだが、女子というのは縄張り意識があるのかしら?
ランチの時は気が合う合わないに限らず、かならず固定メンバーで行動している人が多い。
私が今働いているオフィスでも、ランチタイムのリフレッシュルームが女子十数人の会合場所になってしまい、男性社員が一切近づくことのできない禁断の園になってしまった。。。
そう考えると、私も少なからず先輩女性と二人で食べなければいけないという固定観念に縛られていたし、周りの先輩たちも、縄張りを荒らしてはいけないし、自分の縄張りも守らなければ裏切りに相当する、みたいな感覚があったのだと思う。

あの頃の私は本当に子供だった。
その先輩はとても仕事のできる人で、思ったことをズバズバ言う人。
彼女が出社時間の30分前に来ていたので、私は誰に頼まれたわけでもないのに、
45分前には来ていた。
制服に着替えたら、全員のテーブルを拭いて、お茶を汲み、灰皿を配り、
10時には二回目のお茶、12時には沈黙の昼休み、14時にいつもの銀行へ行き、15時にはコーヒーを淹れる。定時の17時までには必ず仕事を終わせて、毎日同じ時刻に帰路につく。。。
思い出しただけで泣きそうになる。。。
毎日同じ時刻に同じ場所で同じことをし続ける日々。
あの頃、自分が何を考え、何を感じながら仕事をしていたのか全く思い出せない。
とにかく苦痛だった。ただそれだけである。

当時、その先輩は夫と子供がいるにもかかわらず、会社の同僚と不倫をしていた。
だから逢引の時間を多くでも作るために、私に残業は絶対させなかった。
私の仕事を彼女が取り上げてでも私を17時に帰すようにしていた。
それを百も承知だったにもかかわらず、私はその流れに身を任せていた。
ちっ。今の私だったら絶対、それを逆手にとって意地悪し返していたわ!

お昼の話に戻ると、私はそのときのお昼の拘束感がよっぽど苦痛だったらしく、
それ以降は、お昼に必ず誰かと過ごすという行為を避けることにしている。
別に、「おひとりさま」に拘っているというわけではなく、
行きたいときは誰かと行けばいいし、一人でちまちまおにぎりをほお張る日もある。

ただそれだけのことが、あの頃はどうしてできなかったんだろう??

posted by 毬藻 at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 会社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月26日

とにかくヒマなんです

都内で派遣OLをしている私ですが、今、とっても「ヒマ」です。
慢性的な「ヒマ」に陥っています。。。
まあヒマじゃなきゃこんな時間にblogもアップデートできないわな。

ヒマというのは過ごし方を誤ると、時として悪魔のように人の心を蝕むものです。
私は年末から続く、この慢性的なヒマを持て余しているうちに、
仕事に対してのやる気や責任感を全くもって失ってしまいました。はぁ。。。

昔、会社の窓すらない一室で一日中何の仕事も与えられないリストラ候補のおじさんたちがいたけれども、「何もしない」ために会社に行くのって、もの凄い大変なことがわかった。
会社に行っても誰にも必要とされない状況って、社会から必要とされていないのと一緒の気分。
会社で働くことって、どういう就労形態(社員でもアルバイトでも)の人であれ、少なからずその会社に貢献したいと思って働くものなんです。
もちろん、お金のために働くことが最優先の人もいるだろうけど、それじゃ閑職のおじさんたちみたいに、何もしないために会社に行きつづけることができますか?
それができたらホントにすごいと思う。
会社に貢献したいっていう言い方だととても偽善っぽいのだけれど、
「貢献する」っていうのは所詮、人のエゴだからね。
自分が、人から会社から評価されてはじめて「貢献できた」という状況が成立するので、
結局は自己満足ってことになります。
人は何らかの形で評価されてはじめて満足する生き物なのです。
それを、人のために役に立ってる!とか、誰かを助けたい!とかキレイな言葉で正当化するのです。
だから、やれコーチングやらモチベーションやら言って、上司から部下へのフィードバックがどうのこうの言っているわけですね。

いや、私、今日はこんなことがいいたかったわけじゃなくて、
とにかく愚痴りたかったの。
結局、この会社で働いて1年半。その間に組織変更が計2回。
面接を受けた当初の部のメンバー16名、それが今では6名。
今の部長は、マネジメントをしたことがないのに、
企業変革とか成果主義とか謳っている深みのない、言い訳だけが上手なバブル世代(MBAホルダー)、、、

もう、やーめた。
こんなこと書いていてもきりがないし、あと2ヶ月の辛抱だもんね。




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2005年01月25日

共依存する関係

最近話題になってるの?共依存する関係って。
共依存というと、まずアダルトチルドレンやDVやらを想像するもんですが、
今回は、もう少し軽めのお話。

共依存とは、「他者に依存する・されることで、自分の存在意義を見い出すこと」っていう意味ですが、そういうのって誰しも持っているものなのですよ。

例えば、不甲斐ないダンナと働きバチのような妻
「私がいなければあの人は路頭に迷ってしまうから、あの人には私しかいないのよ、、、」

もしくは、優秀なダンナと世間知らずの妻
「あいつはバカだから、働きたいって言ったってどこにも金くれるところなんてねえんだよ。
俺の稼ぎで喰っときゃいいんだ。」

要するに、「私が(僕が)いなくちゃだめなんだ」と思った時点で共依存なわけです。
その時点で、相手の可能性やパワーを一つ消失させてしまうということです。
前者の例は、ダンナの食い扶持まで女房が稼いできてくれるために、知らず知らずのうちに、
稼げるダンナという可能性の芽を潰すことになっているかもしれないし、
後者も、奥さんの可能性や働く意欲を潰してしまっていることになるかもしれません。
つまり、自分にとって都合の良い型に嵌めることによって、
自分の存在を揺ぎ無いものにしているのです。
だから、相手にとっても自分にとっても、それが最適の策だったのか?というと、
決してそうではなく、ただ共依存関係を強化していくだけにすぎなかったりするのです。

私の友達も、自虐の詩の幸江を地で行くような女がいます。。。
彼女の彼はドラッグを止められなかったり、病をいくつもかかえていたり、お金がなかったりと、誰に話しても「早く別れなよ〜」と言われる状況なのですが、
彼女は「彼には私しかいないの、、、」と目の周りにクマを作りながら悲しく笑います。
私は彼女が、そういうことを人に言いふらしているうちは安心だと思っています。
おそらく、彼女は自分がそういう彼と付き合うことによって、
自分の何かを消耗してしまっていることを自覚しているということだから。
それに気づかない、もしくは誰にも言えなくなった時が本当の戦いなのでしょう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050124-00000008-flix-ent

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2005年01月24日

いびきと仲良く付き合う方法

うちのダンナさまのいびきが凄い。
とにかく大きな音で、断末魔のような雄叫びのおかげで
私は何度となく、夢から現実に引き戻されている。

最近、空気が乾燥しているせいか、だんなさんのいびきが怪物並みになってきたため、
もともと蓄膿症(自称)だと言い張るダンナさんのアドバイスのもと、
加湿機を買ってみた。しかもハイブリッドのやつ。
最初の数日はいい感じと思ったものの、すぐに元通り。
続いて、ブリーズライト?(鼻に貼るやつ)を購入。
早速試してみたけど、え?前よりひどくなってない??
昨晩は、私が耳栓をして寝てみたのですが、
うんうん、うるさくはない。
でもっ!耳に慣れないものつけてると気になって眠れない!!
という状況に陥る始末。
はぁ。どうして私ばっかりこんな思いをしなくちゃいけないの!?
最近、こんなことばっかり思っているせいか、毎朝機嫌が悪くて、
こんなのが一生続くのかと思うと涙が出てくる。。。
やっぱり人間は三大欲求が満たされないと、どんどん野蛮になっていくのね。

ただ、本人も少なからず私に対して申し訳ないと思ってくれているらしく、
自分が別の部屋で寝ようかと提案してくれる。
でも、それでは根本的な解決にはならないから最終手段にしたい。
本人はなんだかんだ言っても自覚症状がないからな。。。
私がキャーキャー言ってるのが収まればいいやと思っているんだろうな。

いびき問題って世の夫婦ではどうやって解決しているんだろう。
夫婦の愛で許しあってるのかな??



posted by 毬藻 at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月21日

優秀な人

昨日は、前の会社時代の友達に久々に会い、ダンナ様と3人で飲んだ。
彼女との私の共通点は、同い年というくらいで、性格も全く違う。
でもなぜか、私の数少ないライフイベントの際には、彼女にいろいろと報告をしたくなる。
たまに辛辣なフィードバックをいただいたりするのだけど、それも心地よい。

昨日、3人で「優秀な人」の定義について話し合った。

「きちんと人の話を聞き理解し、それを基に
自分の考えをまとめ、自分の言葉できちんと相手に伝えられる」

すごくシンプルに考えるとそういうことだろうと思う。

カウンセリングでは、「傾聴」「受容」「共感」が最も重要であると言われている。
受容・共感とは、決して、相手と同じ感情・思想になることではないし、
同じ経験をしたことがあるから分かってあげられる(家族を亡くしたことがあるetc.)
とかいうことではない。
以前私は、相手を受容して共感するということは、上記のようなことだと思っていて、
相手の辛さ、悲しみを理解することができず、自分の人生経験の少なさに悩んだことがあった。

そのときのカウンセリングスクールの先生に言われた言葉が、、、

受容して共感するということは、自分がそれと似たような経験をしているからできるというわけじゃない。それは単に経験を自分にすり替えているだけのことです。
相手がその時、その場所であなたに話をしている、その状況全体を受け入れることが受容であり、その人がその場で「私は辛い、悲しい」とあなたに語っているその場全てを共有することである。

うーん。意味不明の言葉になっちゃったかな?
こんな感じのことを言われたんだけど、文章にすると伝えにくいな。。。
とにかく、相手の言葉じりだけを捉えてわかるとかわからないとか言ってないで、
その人がどうして自分にそういう話をしているか、もしかしたらめちゃめちゃ緊張してるかもしれない、何か訴えたくて一生懸命話しているのかもしれない。
そういう態度も含めて理解するとうことなんじゃないの?ということ。
そう考えると、「自分は全く違った考えを持っているけれども、今あなたがそう思ったことは理解できるよ」と思えたりするわけです。

そんなわけで、最初の優秀な人の定義の話に戻るけど、
人の話をきちんと聞いて理解するというのは、
相手の立場になって理解するということではなく、
いかに自分の主観を脇に置いておいて、相手の空気に入り込んで聞けるか?
ということではないでしょうか?

あ、今日は「相手に伝える」ほうまで話がまわらなかった。。。
それはまた次回ということで、、、
posted by 毬藻 at 19:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月20日

ペルソナの発見

私がブログをはじめようと思ったきっかけのひとつとして、
自分の視点で日々感じたことを文字に起こして、
私を知らない不特定多数の人に見てもらう(かもしれない?)という状況が、
私の新たなペルソナを発見するチャンスでもあるということ。

このブログに現れる私は、もしかするとシャバで思われているような
「明るくて悩みなんてなさそうな私」ではなく、
「なんて根暗なオンナなんだろう」という印象かもしれない。
どちらの私がホントかなんて私にだってわからない、というか、
どっちの私も認めてあげたいと思う。

いつも人からどう思われているか、どう思わせたいか、
そんなことばっかり気にしている私だけど、この場では、
どう思われるかなんて知ったこっちゃない。
ココだけは駆け引きなしの私だけのセカイなのである。

posted by 毬藻 at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月19日

テンパリ中

私は昨年の4月から、某大学通信教育部に3年次編入して、心理の勉強をしています。
来月で1年目が修了するのですが、2年で卒業が絶望的な状況になってしまいました。。。
今までさぼりまくったからな。
でも、ここは落ち着いて、まだ今でも単位がとれる科目をこなそう!ということになり、
もっか学生気分を大いに満喫中。
電車の中でも、会社の昼休みも(たまにお仕事中も)、自宅に戻ってからも、
面白くないテキストを読みふけっておるわけです。
あー、つまんない。。。

でもなー、スクーリングのとき、働いててダンナと子供いて、そんで勉強してる人たちが
うじゃうじゃいたからなぁ。
それに、私だって、カウンセラーになりたくて勉強しているんだし!
弱音を吐いてる場合じゃないもんね。

でも、ホント通信大学って孤独との戦いです。
戦意喪失するとずるずると誘惑に負けてしまうのよね。

posted by 毬藻 at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | カウンセリング/学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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